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君は私のラブ・ドール。


冷たいコンクリートの無機質なリノウムの床の地下部屋で。

君を監禁したい。

その前に


目隠し。なんて、生ぬるいから。

君が目を開きたくても。

私が「目を開けるな」というよりも。もっと強制的なこの方法で。

君の視界を奪う。君の瞼の上下を縫いつけてしまう。

鞭で君の皮膚を撃つ。

苦痛に声をあげる君。

「でも。ほら・・・・うっかり目を開けると縫合してる上瞼と下瞼の皮膚が破けて裂けてしまうわよ・・・」

そうなっても面白いけどね・・・うふふ・・・




その後は冷たいリノウムの床に君を仰向けに転がし、

鉄のパイプに脚を開脚して縛りつけ。

私の反り立ったペニスを、肉棒を君の粘膜にぶち込む。

もちろん瞼は縫合したままね。


でも君は目を開こうとするから縫いつけた瞼の皮膚が引っ張られて今にも裂けそう。

悲鳴をあげる君。

私はレザーグローブをはめた手で君の口を塞ぐ。

「どうして静かにできないの?」

1本、2本、3本・・・・レザーグローブの指がどんどん君の口に、そして咽頭まで
押しこまれる。


えずき、せき込み。涙を流す君。

なんて興奮する光景。

私は濡れている。

「クルシイデス・・・・!!!!」

息も絶え絶えに私に訴えるけど。私はそんなことは知らない。

君の思惑なんてどうでもいいのよ。

私のラブドールなのだから。

私が深く君の粘膜にねじ込み、突く度、君の体は痙攣し、四肢は。しかし、弛緩して。

だらんと意思のない人形のように私に突かれる度にその四肢とカラダは揺さぶられる。
。意識が遠のき、オチル。

その時、君の頸動脈をゆっくり。ゆっくり締め上げる。

そうするとね。君の意識は遠のき、その時、君の粘膜が私のペニスを締め付ける。


嗚呼。なんて気持ちいいの・・・・私も意識が遠のく。

泣いているのに、頬が紅潮しているのは何故・・・・?




終わった後。君を両の手で抱きしめ。

優しく、やさしく、そのカラダを磨く。

綺麗に。綺麗に磨く。

その頬に接吻をして。

そして時々窓際に座らせて外の綺麗な景色を見せてあげる。


食事は口移しで。


そして私は出掛けてしまうから。

君を置いて。

そう、君の陰のうと陰茎に。

私のラブ・ドールである証に

ピアスを開けて。


リングのピアスにチェーンを通して。

リノウムの冷たい床に打ちつけてしまう。

君は陰のうと陰茎をチェーンで繋がれ。私の帰りを待つ。

外に出られるあのドアまで、あと少しの距離のところまで行けるのだけど、チェーンで繋がれ

後少しの所で出られないのよ。

可愛そうに。

君は只、私の帰りを待つの。

だって餌を与えないと私の可愛いラブ・ドールは餓死してしまうんだもの。


私がもし機嫌が悪いと水を与えないかもね。




そしてまた、今夜も君は人形のような脚を開く。


私は優しくキスをする。



さあ、終わらない悦楽を貪ろうか。

まっ。妄想です。

愛なんて所詮、粘膜の妄想。



非常階段

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